スマート確定申告 エントリー

1,000事業者の経理を、
プロデュースせよ。

BACK-OFFICE, BUT FRONTLINE.
記帳は、地味だ。

でもその帳簿の向こうには、
誰かの事業と、生活がある。

領収書の山を仕訳に変える。夜中まで帳簿に悩んでいた事業者に、時間を返す。確定申告の不安を、安心に変える。スマカクの仕事は裏方です。でも、1,000名を超える事業者の一番近くで数字を支える、最前線でもあります。

0支える事業者 累計
0届いた声
0整備済みマニュアル
100%フルリモート運営
PRODUCE

経理代行を、サービスに変えた仕事。

CASE 01

LINE完結の導線設計

資料提出・質問・面談予約をLINEに集約。来所ゼロ・郵送ゼロで全国対応を実現した。

CASE 02

45本のマニュアル整備

「何をどうしたらいいかわからない」を前提に、迷わない導線をコンテンツで作り込んだ。

CASE 03

スマカクアカデミー立ち上げ

丸投げの先に学びを置く。認定制度・コミュニティ・ウェビナーで、事業者の知識を育てる。

ACADEMY

使うほど、育つスマカク。

2026年度より、記帳だけにとどまらず、事業者として必要な知識が身につくサービスへ。スマカクアカデミーは、5つの柱で「丸投げの先の学び」をつくります。

01

学習コンテンツの拡大

税務・経理の基礎から応用まで、学べる範囲を広げる。

02

定期ウェビナー

財務・会計・スキルアップのウェビナーを定期開催。

03

学習の進捗可視化

どこまで学んだかを見える化する仕組み。

04

スマカク認定制度

修了者に認定バッジやノベルティ。事業者のレベルを可視化する。

05

ユーザー参加型コンテンツ

質問会・ケーススタディ・共同企画で学び合う。

PEOPLE

裏方の最前線に立つチーム。

※スマカクは担当者個人ではなくチームで支える方針のため、役割でご紹介します

01

記帳チーム

BOOKKEEPING

EC・せどりの複雑な仕訳を日常的にこなす。帳簿ゼロの案件も、ここから形になる。

02

サポートチーム

LINE SUPPORT

1営業日以内の返信を守る。数字の不安を、待たせない。

03

コンテンツチーム

ACADEMY

69本以上の記事とウェビナーで、事業者の「知りたい」に応え続ける。

VALUE

スマカクで働く人の、行動指針。

スタッフ全員が共有している12の指針から、5つをご紹介します。ここに共感できる人と、一緒に働きたいと思っています。

01

ユーザー視点で考える

すべての判断の出発点を「これはユーザーのためになるか?」に置く。

02

業務を属人化しない

「この人がいないと回らない」をつくらない。仕組み化・標準化を徹底する。

03

AIで10倍の成果を追求する

AIは当たり前のスタート地点。最後の判断と品質担保は人が担う。

04

迷いは5分で切り上げる

迷い続けて手が止まる時間が、一番もったいない。

05

未来志向で挑戦する

まず面白がり、「どう実現するか」の側から現実を詰める。

裏方の最前線で、
働いてみないか。

スマカクはフルリモートで運営されています。全国どこからでも、事業者の数字を支える仲間を歓迎します。

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