STORYサービスができるまで
STORY 01
帳簿ゼロの7割から始まった、丸投げ設計。
利用者の約7割は帳簿未整備からのスタート。「何をどうしたらいいかわからない」を前提に、領収書を送るだけで進む導線を設計しました。
STORY 02
丸投げの先に、学びを置いた理由。
丸投げで終わると、事業者に数字の力が残らない。だから記事・マニュアル・ウェビナーで「使うほどお金の知識が育つ」仕組みを併設しています。
LINEで相談する
